2026.11.3(火)曇り

令和7年 Ⅱ-1-1

 護岸が有する治水上の機能について説明せよ。

また、護岸を構成する部位のうち、のり覆工叉は

基礎工について、洪水時に想定される被災形態を

踏まえ、設計時の安全性能照査上の留意点を3つ

以上述べよ。

 以上。

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