2026.9.7(月)小雨

・シルバー 雨天のため休暇

・坂戸市中小坂現場、分譲中

  擁壁工事はまだ

・バブル期

 1986.12月~1991.2月 51か月

・いざなぎ景気

 1965.11月~1970.7月 57か月

  以上。

2026.9.6(日)曇り

・ネパールで発生した土石流の主な原因は、氷河崩壊と

 地球温暖化による複合的な自然災害。

・氷河崩壊による直接的要因

 2026年8月26日にネパール東部ラスワ郡で発生した

 土石流は、標高約5000メートル付近のヒマラヤ山脈

 で氷河や岩石が幅約1キロ、長さ約2キロにわたって

 崩落したことが引き金となりました。この崩落により、

 大量の氷や岩石が谷へ一気に落下し、土砂や水を巻き

 込みながら急斜面を流れ下ったことで、猛烈な土石流

 が発生しました。崩落のエネルギーはマグニチュード

 5.2相当の揺れを生じ、川を一時的にせき止める「天然

 のダム」を形成した可能性も指摘されています(FNN、

 読売新聞)

・地球温暖化の影響

 専門家は、地球温暖化による気温上昇が氷河の不安定化

 を促進したと分析しています。温暖化により氷河が融解

 しやすくなり、氷河湖や氷河の崩落リスクが高まること

 で、土石流や洪水の発生頻度が増加する傾向にあります

 (Katsubio)

・二次災害のリスク

 氷河崩壊による土石流は、川の水位を急激に上昇させ、

 下流の集落やインフラに甚大な被害をもたらしました。

 現地では橋梁や水力発電所の損壊も確認されており、二

 次災害の危険性が依然として高い状況です(タニカワク 

 リニック)

・まとめ

 ネパール土石流は、氷河崩壊という自然現象と地球温暖

 化という人為的要因が重なった複合災害です。崩落した

 氷河や岩石が土砂や水を巻き込み、急斜面を流れ下るこ

 とで土石流が発生し、下流の集落や観光地に甚大な被害

 をもたらしました。今後も温暖化の影響で同様の災害リ

 スクが高まる可能性があるため、早期警戒や国際的な支

 援体制の強化が求められています(FNN、Katsubio,読売 

 新聞、タニカワクリニック)

  以上。

2026.9.4(金)曇り

・シルバー

 9時~16時 仮置き場片付け

 午前 4人

 午後 6人

 町外 8台

 町内 6台

  以上。

2026.9.2(水)晴れ

・シルバー

 9時~16時 町道1-8号線 紫竹

 機械除草

 ハンマー2台

 刈払い 1台

 3人

 ガードレール4m取り外し復旧

  以上。

2026.9.1(火)晴れ

・シルバー

 9時~16時 かわじま公園

 テニスコート南、北、西側と離れ

 西側機械除草 3人。

  以上。

2026.8.31(月)晴れ

・シルバー

 9時~12時川島公園テニスコート東側

  機械除草

 13時~16時 シルバーセンターの生垣

  剪定後片付け 町外1台

  以上。